キャロルはこのころから無敵だった
アンドレアとデールも出てた。ウォーキングデッドダラボン。
教祖のババアが死んでスッキリした。
札幌在住みーちゃんの日々の備忘録!コマネチ!
ホラー映画好きを自称してるのに、スクリームは初見でした。
たぶんスクリームの無印が映画でヒットした当時、テレビでみたのは俺はラストサマーなのだ。あれは1は面白かった。
これはひどい。見出しでネタバレはひどいですね~ひどいと言えば石狩の番〇の湯の愛想の無い店員。あれも酷いですね~カピパラのゆきちゃんがかわいそうですね~うんこ浮いてますよ~怖いな怖いな~。
この映画の中で犯罪マニアのおっさんが出てきて、結局殺されちゃうんだけど
なんかみたことある嫌な顔だと思ったら……
おかしいな、こいつ嫌な奴な思い出しかないな。たしかノーマン・リーダスからボウガン奪ったりバイク奪ったり、いじわるしまくってたような気したけど。。。
都市伝説ホラーというくくりで良いと思います。70点。
舞台は1922年。100エーカーの大農場を祖父からうけついだ妻と結婚した農夫。
ある日、妻は農場を売却して都会に引っ越そうと話すが、農夫は反対する。
おそらく、この農夫にとって、この農場と自身の農業という現在の仕事は気に入っていて
幸せだったのだろう。
その日から妻との対立が始まり、主人公の農夫は恐ろしい計画を思いつき、実行に移す…。
いやあ、仕事が忙しくてまったくブログの更新が出来ませんですなあ~
(武田鉄矢のものまね)
初見は1995年のGWだったんですよ確か。
居間のテレビで正座してみてたはず。
鉄男を撮った塚本晋也監督、原作は諸星大二郎氏、出演は沢田研二氏、工藤正樹氏、竹中直人氏。
ギーガーを彷彿させる不気味さと田舎の風景、木造の校舎、生命力あふれる中学生の男女と凄惨な描写、さわやかな月島と愛にあふれる稗田礼次郎の亡くなった奥さん。
対比がうまく描けてるとすばらしいものになる。
まあ、ぐだぐだ書いても意味がない。この映画は一見すべし。見ていない人はラッキー。
いますぐレンタルビデオ屋にいって借りてこよう!!
私の好きなシーンはラストで祝詞を唱えて封印するシーン、あっひゃっひゃっひゃ!と妖怪ヒルコが笑うシーンは諸星大二郎氏の漫画で散見されるような笑い方だった。
的な声が聞こえてきそうなサブタイトルなんだけど。
これさあ、もうウォーレン夫妻の奥さんが、スタンド能力みたいなの使ってんだよ。
あとドラゴンボールみたいに、邪悪な気を察知できたり、ダウジングで探知できたり、サイコメトリーも出来たり、とにかく常人をはるかに凌駕した超能力をたずさえたサイキッカーとして活躍している。面白かった。結局さあ、すべてのバトル漫画、バトル映画は行くところまで行くとドラゴンボールバトルに発展するんだなと思った。
これは無茶苦茶怖かった。コロナ禍のイギリスが舞台。アプリのズームで交霊会を企画した女性たちが悲惨な目に合う。ホラー映画のアイデアはテクノロジーの発達に合わせて、顔認証機能をホラーに使えると発見した制作に拍手。
人それぞれ、恐怖のツボは違うと思うけど俺は怖かった。特にやばかったのが、AR機能が幽霊を顔認証でサーチしてしまったシーンだ。これが一瞬で気づいたんだけど、気づいたらうぎゃああああああとうなってしまった。久々に海外ホラーで怖いと思ってしまった映画だ。気になった方はぜひ視聴してくだされ。