ジョディ・フォスター
とにかくこの映画はジョディ・フォスターである。彼女じゃなきゃ成立しない。ジョディ・フォスターは美しい。美しいし力強いし儚いしか弱い。
羊たちの沈黙も良い
ジョディ・フォスターは羊たちの沈黙も良い。続編のハンニバルもジョディ・フォスターにやってもらいたかった。脚本が嫌で断ったらしい。他にもコンタクトとかハートに火をつけてとかいい作品だらけ。
脇役も良い
主人公のビリーやアップルビー。ロビンやビリーの家族他脇役もみんな良い。おおらかな1960年代も素晴らしい。
札幌在住みーちゃんの日々の備忘録!コマネチ!
とにかくこの映画はジョディ・フォスターである。彼女じゃなきゃ成立しない。ジョディ・フォスターは美しい。美しいし力強いし儚いしか弱い。
ジョディ・フォスターは羊たちの沈黙も良い。続編のハンニバルもジョディ・フォスターにやってもらいたかった。脚本が嫌で断ったらしい。他にもコンタクトとかハートに火をつけてとかいい作品だらけ。
主人公のビリーやアップルビー。ロビンやビリーの家族他脇役もみんな良い。おおらかな1960年代も素晴らしい。
2/16の木曜日。夜にエクセルを起動しようとしたらエラーがでた。
コードも出てたけど忘れた。とにかく動作を停止しましたと表示されている。
ワードも同様に起動できなかったので疲れて寝た。
ネットの情報をあれこれ試したが、どうやっても動作を停止しましたが出る。
オフィスをアンインストールして再度インストールしようと試みたが、展開しようとすると
動作を停止しましたが出る。もうだめだと思ってマイクロソフトのサポートセンターに電凸した。そしたらなんやかんにゃたらい回しにされた。三回目に担当してくれたゴトウさんという女性はクイックアシストを用いて遠隔で新味になってくれたが、結局ダメだった。
もう最後の手段ということで、リカバリーを試みた。結果、再インスコしたオフィスは展開できるようになったし、ワードもエクセルも問題なく起動できるようになった。よかった。
G570がもう高齢なんだろうなという結論にいたった。だって何が悪さしてオフィスが起動しなかったかわからない。みなさんもオフィスが起動しなかったらリカバリをおすすめします。
映画をみて、冒険家の植村直己さんが次々と極地で冒険を達成するのと逆に奥さん演じる倍賞千恵子さんが寂しさと孤独で悲しみに暮れる感じがでててドラマとしては秀逸だった。
昭和の最後の方に作成された映画だが、このオラオラ感というか西田敏行さんの演技がうちの父親にも通じるところがある。というか昭和の男はドラマや映画でこういう俳優の演技をみてて脳内テンプレになってるのではないかと感じた。
あまり昭和時代の邦画は記憶にないが、幸せの黄色いハンカチの高倉健さんも寡黙だが、オラオラしてた。というかこの昭和のイケイケ時代の反動が我々平成時代にすごした人間(わたしは昭和生まれだけど)との感情の落差なのかもしれない。
でも昭和の男性がみんなこんなんじゃないけどね。でも思い当たったので書いてみた。
※演技指導でもっと感情をだして!とかそこで叫んで!とかなのかもしれない。内部事情は知らんけど。
サムライプラス。それが明らかだ。
なんていうんだろ。昔のキューブていう映画に雰囲気にてるけど言いたいことはしっかりあって、そこは違うね。
自分の主張とか言いたいことを作品の中で言うのは良いこと。
それを格好つけて作者がはぐらかすのは愚か。
面白かった。あれこれ書こうとしたけど面倒になった。
アマゾンプライムでみたけど楽しめた。
バイオハザード8をハードコアまでクリアした。
感想としては面白かった。あそびやすい。マイナスな箇所がエレベーターのシーンが長いってのがぱっと思いつくだけで他は悪い点はさほどない。
ドミトレスクが怖い。赤ちゃんより断然怖い。でかい白い女が撃ってもひるまないで襲ってくるのが怖い。
ステーキもゲットしたし最高難易度に挑む予定。
バイオハザード9が出るなら老けたジルを出してほしい。老けたジルと老けたクレアを出してほしい。
昔、某測量系の会社でアルバイトしてたときの話です。
私がいた島は技術関係の部署で同じフロアに営業の方がいる島があります。
営業のAさんは孤立しておりました。私にはそう見えました。
とにかく孤立無援な感じで、支店長・現場責任者から嫌われてる感じがしました。
営業は元気があって仕事とってこないといけないので、Aさんは私からみても活きが良くないし覇気もない感じに見えました。
しかも仲間である営業補助のおばさん社員ともうまく連携とれてないように見えました。
営業補助のおばさん社員は現場責任者のおっさんによくAさんの愚痴をこぼしておりました。
私はAさん辞めたらいいのにと思いました。Aさん、その会社には向いてないんだよ。
だれでも向き不向きありますよ。クワガタを海に放り投げても生きていけません。クワガタは雑木林で生きていけるんです。
辞めた会社の先輩社員が言ってた。
「どうすればいい?じゃなくてこう思うんだけどこうでいいですか?」と聞いてほしいらしい。はあ~??なにそれ?いやいや「つぎの行程どうしたらいいの?」て聞いたら教えれや!まだるっこしいなあ、なんだよそれ。お前キングかよ。
ああ、資格試験の勉強疲れた。あとで散歩してこよ。畑やりたい。
淡々とお話は進みます。見てて北の国からを思い出しました。
それと教会の帰りにポールが十字架を背負ってるシーンあたりから
聖書をモチーフにしてるのかな?と思いました。
・アーカンソー州の荒れ地にやってきた異人=楽園に足を踏み入れたアダムとエバ
・セリの畑にいる蛇=サタン
・ややアレな感じの白人・ポール=キリスト?(吹き替えでみました)
これだけなんですけど、全然まとはずれかも??まあ一瞬そうよぎってしまったので。
長尺だったような気がする。あのトレーラーハウスには悪霊がいたのかな?
デビットの友達のおやじさんは、トレーラーハウスの前の住人は自殺したと話してました。
食事にやってきたポールも聖油をふりかけたりしてました。
あの辺の解釈はどう取れるんだろう?
でも映画自体は楽しく見られました。スティーブン・ユアンは好きな俳優だし。
彼が出演してたウォーキングデッドもだけど、村上春樹原作で韓国で映画化された
バーニングもすごくよかった。
話が逸れましたが、私は最後、誰かが死んでしまうと思って映画みてました。
おばあさんor長女or長男のだれか。なんかそのへんドキドキしながら見てましたが…。
あの家族はきっと幸せになるでしょう。そう映画を見終わって余韻に浸りました。
設備管理の仕事を辞めます。
私はもともと高齢になってもビルメンならやっていけるだろうな
と思ってこの道に入ったのですが、まったく甘かったです。
用意として資格を取得しました。平行して職業訓練に入所して関係する勉強をしました。
そして必要資格も揃って、就職先も見つかり入社しました。
以下、入社してきつかったこと。
雪国なのでビルの外周と屋上を除雪しないといけません。職業訓練ではこのへんにまったく触れてなかったので実際にやってみて大変でした。
早番・遅番・夜勤とシフトが変則なのでそれに生活を合わせないといけません。
早番→遅番、遅番→夜勤…と業務内容を引継ぎしないといけません。慣れてないので上司に言葉遣いを注意されます。
まあこれは職場によるんですが、私の勤め先の上司はやばい人でした。上下関係が鬱陶しかったです。ビルメンは村社会ですと他のサイトさんに記載ありましたが、まったくその通りです。人間関係を円滑にスルーできるスキルを持ってないとダメですね。あたまおかしい上司だとストレスたまって辞めるルートになります。しかもビルのオーナーにも余計な気を使わないといけないのでその辺も大変です。
以上、ぱっと思い浮かんだ事です。また思い出したら追記します。
どこにいっても人間関係ですね。業務内容は日々の点検、巡回、清掃、見積作成、メール飛ばすとかなので、そんなに難しい業務内容では無いです。でも上司が叩き上げの精神論主義者とかだと苦労します。そんな会社は辞めましょう。
以上ですが、これからビルメン目指そうとする方は十分に気を付けて会社選びしてください。