デスゲーム系映画プラス被害者に手練れ系映画!
前に見た、【サプライズ】とか【ラン・ハイド・ファイト】の括りにいれていいような映画だった。
ただし、主人公女優の顔芸がなんか??って感じ。
主人公のブロンド女優さんが、常にロバートデニーロの口をしてるんだよね。あれなんで?
って思いながら見てた。
ラストはキルビル?やりたかったのか。
人が死ぬ死ぬ。地雷でふっとぶ、矢で死にまくる、爆死する等、容赦なし。ってな感じなんだが、テンポよく進むので不快感はなし。
札幌在住みーちゃんの日々の備忘録!コマネチ!
前に見た、【サプライズ】とか【ラン・ハイド・ファイト】の括りにいれていいような映画だった。
主人公のブロンド女優さんが、常にロバートデニーロの口をしてるんだよね。あれなんで?
って思いながら見てた。
人が死ぬ死ぬ。地雷でふっとぶ、矢で死にまくる、爆死する等、容赦なし。ってな感じなんだが、テンポよく進むので不快感はなし。
まさに期待を裏切らない映画だった。時代が現代になって、若者がスマホを持とうが、自動運転の車がでてこようが、まったく関係なかった。
たとえば、映画【エイリアン】がある。ファンではない人々はなぜ、【グロテスクで残虐なシーンがあるホラー映画なんてみたいの?気持ち悪い?悪趣味ね!!】と言うだろうが、そこは違う。なぜ、我々ホラー映画ファンはホラー映画をみるのか?
それは魅力的なキャラクターがどうやって人間を殺すのか?そしてどうやって主人公たちは残虐な殺人鬼から逃げるのか?ということにある。
今回は第一作目で生還したヒロインが年老いて登場する。でも結局は彼女も死んでしまうが、今回のヒロインに意思は受け継がれた!かくしてレザーフェイスの魔の手から主人公たちは逃げ切った……。
うんこ!うんこ!ちんぽちんぽ!うんこうんこ!はい!!
ぶりぶりざえもんぶーりぶり!!インキンタムシだぶーりぶり!
会社の上司をころしたら、一億もらえた
ぶーりぶり!!
はいラッセーラ!ラッセーラ!ぶーりぶり!!
監督は【リング】【スマホを落としただけなのに】の中田秀夫氏。
これは、この映画は、切り口は良いというか、オチが髪の長い女じゃないところが
冒険したところは評価できるが、あいにく主役の相葉ちゃんがまったくホラー映画に
向いてる感じではないし、なんていうか、邦画ホラーの制約とか芸能事務所との
あれこれめんどくさいのとか、もしくは、元をたどれば、
日本が第二次世界大戦に敗けたのが原因で、海外〇〇〇〇ステ〇〇やらGH〇やらに
支配され、3〇政策のあおりをうけて、戦前の教育をすべて破棄され、日本という国を
封印、日本人の精神性、それは天皇を守る、それは国を守る、それは家族を守る事、
そのためなら、戦闘機のまま敵艦に突っ込むことも辞さない精神性とか、そういうまるっと
日本の根幹を封印したイル〇〇テ〇の責任
があるので、監督の力量とか、役者とかを責められない。
現在の日本のホラー映画の限界がこの作品というだけの話である。2点。
もう言う事もない、邦画ホラー界のタレント、リングの山村貞子が登場するホラー。
今回はなんと、IQ5京のグラビアアイドルがGTOでおなじみの松嶋菜々子と
有刺鉄線デスマッチをするという内容。
という妄想をしていたら、良い感じで映画がおわってめでたしめでたし。60点。
吉本ばなな氏の作品は読んだことがないのだが、この邦画は良かった。私の好きな真田広之氏が出演していた。さらに【北の国から】で有名な中嶋朋子氏も出演。
主演のつぐみ役は牧瀬里穂氏。出生時から病弱らしく、甘やかされて奔放にそだったつぐみは、まるで汚言症のごとく、きたない言葉をつかいまくる。
そんなある日ケンパー・ピンチが吹越満率いる田舎の不良たちにボコられて殺されてしまう。これは頭きた。即刻、アメリカのほぼテ○○スト集団まがいの動物愛護団体に連絡しようかと思った。しかし、つぐみが落とし穴を掘って廃工場の倉庫に放置されていたダイナマイトの束を不良集団にぶつけて、不良集団の身体は爆発四散して、ほぼスプラッター映画になっていた。なので、ピンチの仇はうてて良かった良かった。
とまあ、上記の説明はウソがまぜられている感想文なので気になる方は1990年のさわやかな中嶋朋子とギラギラしていた牧瀬里穂をみられるので一見の価値あり映画なのです。あと主語が無い、主演キャラクターのセリフも良かった。